2019年05月31日

ジャコウアゲハの幼虫ちん。

わずかに残った葉を食べる幼虫ちゃん。
この位まで育つと居なくなってしまいます。
臭角を写してると急にピントが合わなくなりました。
故障かと思ったら、
レンズに液体が付着してるのが原因でした。
臭角から何か液体を噴射したみたいです。
脱皮を終えた幼虫。
孵化した後残った卵の殻。
上卵から孵化した幼虫ちゃん。

現在、7・8匹の幼虫が居ますが、
無事に蛹になる事が出来る幼虫は居るのだろうか・・・?

ジャコウアゲハの幼虫にゃは!

posted by めばるちゃん at 08:57| Comment(0) | TrackBack(0) | ちょうの幼虫。

2019年05月30日

二匹目のオオカマキリの幼虫。

ケヤキの葉でじーっと獲物を待つオオカマキリの幼虫ちゃんの姿が。
今年見るのは二匹目のオオカマキリの幼虫。
セイタカアワダチソウのオオカマキリの幼虫。
ケヤキの葉の幼虫より、
アワダチソウの幼虫の方がお腹はふっくらです。
少し成長したナナフシが居ました。

オオカマキリの幼虫にゃは!

posted by めばるちゃん at 20:01| Comment(0) | TrackBack(0) | カマキリちゃん。

2019年05月29日

セイタカアワダチソウで見かけた虫ちゃん。

幼虫はそれ程見なかった割には、
てんとう虫ちゃん多く居る気がする・・・。
何を狙ってるのか?クモもよく見かけます。
セイタカアワダチソウでしか見た印象が無い虫ちゃん。
別場所に生えるアワダチソウにもこの虫が居ました。
2016年にアワダチソウの葉に居た虫ちゃん。
モリチャバネゴキブリの幼虫みたいです。
ゴキブリだったのね

セイタカアワダチソウにゃは!

posted by めばるちゃん at 20:45| Comment(0) | TrackBack(0) | いろんな虫さん。

2019年05月28日

セイタカアワダチソウに居る小さい虫ちゃん。

揺れてるのか?
揺らしてるのか?
揺れながら歩くアワダチソウグンバイ。
セイタカアワダチソウの葉の裏に居たアワダチソウグンバイ。
翅の無いのが幼虫で翅があるのが成虫。
2017年5月17日に載せたアワダチソウグンバイ。
▲画像か文字クリックで「2017年5月17日」の記事でマス。
「アワダチソウグンバイ」
(カメムシ目カメムシ亜目グンバイムシ科グンバイムシ亜科)
この虫ちゃんのことはよく知らなかったですが、
「ウィキペディア」によると、
北米原産の外来種で、
1999年に兵庫県西宮市で確認されたのが初らしい。
(最近や!!)
相撲で行司の使う軍配に似てるからグンバイなのか。
(なるほど)
脱皮中と羽化したグンバイが居ました。

アワダチソウグンバイにゃは!

posted by めばるちゃん at 20:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 小さい虫ちゃん。

2019年05月27日

アゲハが卵を産み付けてた植物。

卵を産み付けるアゲハ。
アゲハが卵を産み付けてた植物は、
こんな花が咲きました。
これは「ヘンルーダ(ミカン科、ヘンルーダ属)」と言う名の植物でした。
香りが強いので、
虫よけ・猫よけの効果があるらしい。
ドライフラワーにしても防虫効果が有るようだ。
葉っぱや茎の汁は刺激が強く、
かぶれたりすることがあるそうです。
ブログに載せた卵の今日の姿。
この卵は孵化しないようだ。
幼虫が一匹居ました。
鉢植えのヘンルーダ。
一匹の幼虫が育ってました。
枯れそうなヘンルーダ。
ここにも幼虫ちゃんが居ました。

アゲハの幼虫にゃは!

posted by めばるちゃん at 20:50| Comment(0) | TrackBack(0) | ちょうの幼虫。

2019年05月25日

ウマノスズクサと卵と幼虫。

ウマノスズクサの生える辺りを飛び廻るジャコウアゲハ。
卵はいくつか産み付けられたのが有りまが、
ここにもアシナガバチがやって来たのか、
数匹居た幼虫は、
この一匹しか見つかりませんでした。
ウマノスズクサの葉の裏に、
卵がたくさん産み付けられてマス。
孵化したみたいで、
卵の抜け殻と幼虫が写ってました。
何の幼虫やろ〜?

ジャコウアゲハの卵にゃは!

posted by めばるちゃん at 19:19| Comment(0) | TrackBack(0) | たまご。

2019年05月24日

今年初めて見るオオカマキリの幼虫ちゃん。

セイタカアワダチソウの葉にオオカマキリの幼虫ちゃんが居ました。
以前なら4月下旬頃に見かけたオオカマキリの幼虫ちゃん、
最近は見かける時期も遅くなって、
見かける幼虫の数も少なくなってマス。
それに、
昨年は生きてる成虫のオオカマキリを一度も見ることが出来ませんでした。

住んでる付近のカマキリの数が年々減少してるように感じてます。
温暖化と関係有るのだろうか・・・?

オオカマキリの幼虫ちゃんにゃは!

posted by めばるちゃん at 20:21| Comment(0) | TrackBack(0) | カマキリちゃん。

2019年05月23日

その後の卵。

卵を産み付けるアゲハ。
▲10日に産み付けられたアゲハの卵。
昨日の卵▼
 
卵を産み付けるクロアゲハ。
▲17日に産み付けられたクロアゲハの卵。
昨日の卵。
 
15日のカゲロウの卵。
卵が白くなったと思ったら、
抜け殻になってました。
孵化した幼虫ちゃん見られませんでした。

アゲハの卵にゃは!

posted by めばるちゃん at 08:30| Comment(0) | TrackBack(0) | ちょうの幼虫。

2019年05月22日

今年見た我。

「シマケンモン(ヤガ科ケンモンヤガ亜科)」
幼虫の食樹は、モクセイ科:ネズミモチ、ヒイラギなど
 
「ミツボシキリガ(ヤガ科ヨトウガ亜科)」
幼虫の食樹は、ニレ科:エノキ。
 
同じ辺りに居た二匹のガ。
「ウラベニエダシャク(シャクガ科エダシャク亜科)」
幼虫の食樹は、スイカズラ科:スイカズラ、ヒョウタンボク。
蛾が居た側で咲くスイカズラの花。

にゃは!

posted by めばるちゃん at 07:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 蛾。

2019年05月21日

その後のウメエダシャクの幼虫。

ここで蛹になるつもりか、
体の周囲に糸を張ってマス。
次の日、こんな姿に・・・。
アリの仕業?なのか数匹のアリさんが居ます。
すっかり姿が無くなってマス。
 
この幼虫ちゃんは、ここで蛹になるようだ。
幼虫のお尻は、ワンちゃんの顔みたい。
周囲に糸を張ってマ。
張った糸の役割は何やろ?
身を守ることは難しそうなので、
ただの落下防止の為?
無事に蛹になれたようだ。
5月9日のウメエダシャクの幼虫記事出マス。

ウメエダシャクの幼虫にゃは!

posted by めばるちゃん at 08:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ガの幼虫。